古代自然療法・・・芳香療法

起源は古くさかのぼり、古代エジプトからともいわれています。

様々な植物から抽出された精油は、大変高濃度なものであるため、通常はキャリアオイルなどで薄めて用います。

各植物の精油には、独自のバランスで様々な自然の有機化合物が入っており、これらが嗅覚を通して体内に入り脳に至ったあと、大脳に伝えられた情報が自立神経系・免疫系・内分泌系に働きかけます。

芳香療法は香りを楽しみながらも、穏やかに心と体のバランスを整えていくことが出来る古代からの自然療法といえます。

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