古代自然療法・・・芳香療法

起源は古くさかのぼり、古代エジプトからともいわれています。

様々な植物から抽出された精油は、大変高濃度なものであるため、通常はキャリアオイルなどで薄めて用います。

各植物の精油には、独自のバランスで様々な自然の有機化合物が入っており、これらが嗅覚を通して体内に入り脳に至ったあと、大脳に伝えられた情報が自立神経系・免疫系・内分泌系に働きかけます。

芳香療法は香りを楽しみながらも、穏やかに心と体のバランスを整えていくことが出来る古代からの自然療法といえます。

関連記事

  1. 風水基礎知識

  2. バスご利用の道順

  3. 関節や骨の痛みに…炎症ブレンド

  4. ももちヨーガ教室@生徒さんの感想

  5. ももち健康塾☆継続の力は皆勤賞??? (*´∀`*)

  6. 身体に悪しきは食材にあらず、人にあり

  7. ももち文化センター後期スタート!

  8. MZアルケミストオイルとサトル・アロマセラピー

  9. 当日の予約について

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。